初めましての方は初めまして。
この度、ミスター慶應コンテスト2017に出場させて頂いている、エントリーナンバー2 慶應義塾大学 商学部2年 平野寛太です。
改めて、軽く自己紹介させて頂きます。
出身は愛知県で、大学入学と共に上京してきました。
現在は原宿にある古着屋でバイトをしています。
このブログでは、コンテスト応募した理由とファイナリストとして活動しようと決めた理由を可能な範囲で赤裸々に語らせて頂きます。
(長くなってしまいますが、読んで頂けると嬉しいです。)
まず、コンテストに応募した理由は3つあります。
①ファイナリストになれなかったとしてもある程度の審査だけでも通過することが出来れば、それなりに認められた事になると考えたから(自己承認欲求を満たしたかっただけです)
②ミスター慶應コンテストのオーディション段階で、どの様な人が居るのか気になったから
③運営している団体が謎過ぎたので、そういった事も知りたかったから
以上の3つが”応募”に踏み切った理由です。
そんな感じで応募して、一次は通ったのですが、実は僕は二次審査で落ちています。
では、なぜ今ファイナリストになっているかというのは運営団体とご縁が有り、出場させて頂けることになったからです。
そして、ここからは二次で1回落ちているのにも関わらず、”コンテストに参加しよう”と決めた理由です。
1.ミスター慶應コンテストは慶應生しか出場出来ない事とコンテスト自体の規模が大きくて魅力的だから。
2.僕自身様々なオーディションを受けましたが、上手くいかず、舞い込んできたチャンスだったので生かさないと勿体無いから。
3.僕は結構、慎重派というか消極的で思い切りが無いので、全く知らない事に飛び込んでみる思い切りの良さを学びたかったから
4.就活や学外での活動でファイナリストという肩書きが有れば微力だとしても武器になると考えたから。
5.コンテストに参加する事で少しは運営している団体の事が知る事が出来て、将来、何かを企画し作成していく様な仕事に就きたいなと思った時に参考になるかもしれないと思ったから。
上記の様な理由が有りますが、ざっくり言うと人生経験と今後の為です。
恐らく、上に書いた応募動機や出場動機には賛否両論有ると思いますが、途中からコンテストに参加した人間について少しでも知って頂きたかったので書かせてもらいました。
最後に、他のファイナリストとは色んな意味で差がついていて追いつけないくらいだと思いますが、出場するからには出来る限り頑張ります!
長文になりましたが、読んで頂きありがとうございます。
応援よろしくお願いします。
投票はこちらから⇨https://mrcolle.com/keio2017/vote
平野寛太